2011年12月30日

Danza Kuduro


"10、コロンビアに行った時によく耳にした曲です。
コロンビアのディスコなどで良く掛かっていました。

レゲトンのど真ん中をいく曲です。


プエルトリコで流行っていた、スペイン語のレゲエ。
これにプエルトリコの音楽、Salsaサルサ)、
Bombaボンバ)とPlenaプレーナ)とが加わった。

それが"92年頃、プエルトリコのディスコ等で使われ始めた。
ディスコでDJがスペイン語ラップを始め、人気がでたのだ。
これがレゲトンの始まりだ。

レゲトンは南米、ヨーッロッパ、世界各国に広まッた。


プエルトリコのDADDY YANKEE(ダディーヤンキー)が
King of reggaeton(レゲトンの王様)と言われている。

ドン・オマールもレゲトン界では有名だ。
最後のドンと呼ばれている。



皆さんは、カオマの『Lambada(ランバダ)』を覚えていますか?
跳ばない方↓これをアドレスにコピペしてください。
http://utun.jp/=BH

そのレゲトンの曲が「Taboo(タブー)」です。
跳ばない方↓これをアドレスにコピペしてください。
http://utun.jp/=BY

今回、ドンの最も有名なレゲトンだ。



Danza Kuduro
 - Don Omar ft. Lucenzo


http://youtu.be/7zp1TbLFPp8

コロンビアで3歳の子供が一緒に歌っていました。
ラテンのリズムではあるんですが……

他にもいい感じのするレゲトンをアップしますね。


posted by 船橋のドラえもん at 22:22| Comment(0) | ドン・オマール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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